hakuraidouの投稿 (7月 10, 2009)
1000 Originally uploaded by m-louis 1000記事目のブログ記事です。 ここまで続けられました。 このブログを始めてから今日までのブログ記事ランキングベスト10を紹介します。 スロージョギングの効果・やり方とは|ためしてガッテン(NHK) オリーブオイルダイエット|シャングリラダイエット・渡辺えりダイエット|ドリームプレス社 食べ合わせダイエット|カレー・ポテトチップス・ケーキの食べ合わせダイエット ためしてガッテン スロートレーニングでダイエット スロトレ(スロートレーニング)|生活ほっとモーニング(NHK) 朝キウイダイエット&夜トマトダイエット|サプライズ 難病プロジェリアと戦っていたアシュリーさん死去 新型インフルエンザ・豚インフルエンザの症状とは? 夜ヨーグルトダイエット|ドリームプレス社 夜ヨーグルトダイエット・生姜ダイエット・美へそダイエット・ひとくちチョコダイエット 懐かしい記事もあり、比較的最近の記事もあります。 人気があるのは、テレビで紹介されたダイエット関連記事のようです。 これからもマイペースに更新していきたいと思っております。 【関連リンク】 健康ニュース 病気・症状 ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 9, 2009)
安田大サーカス団長が精巣捻転で緊急入院 (2009/7/9、オリコン) 安田大サーカスの団長こと安田裕己さんが精巣捻転のため、緊急入院したそうです。 精巣捻転とは一体どのような病気・症状なのでしょうか。 医師の説明によると、安田は「睾丸が回転しないようについている靭帯が生まれつき細い」そうで「昨日何らかの理由により睾丸が回転し、それにより、睾丸についている血管や神経がねじれてしまったために、腹部及び睾丸に激痛が起こったのではないか」と診断されたという。 聞くだけで痛そうな病気です。 記事によれば、手術は無事に終了し、退院に向かっているとのこと。 1時間程度の手術(切開して睾丸のねじれを元に戻す処置)を受け無事成功。 まずは無事でよかったですね。 【関連リンク】 健康ニュース 病気・症状 ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 9, 2009)
iPS細胞 肝がん細胞から作成…ハーバード大チーム成功 (2009/7/8、毎日新聞) 人工多能性幹細胞(iPS細胞)を、肝臓がんの細胞から作ることに森口尚史・米ハーバード大研究員らが世界で初めて成功した。 できたiPS細胞から正常な肝臓の細胞も初めて作成した。 iPS細胞はさまざまな細胞になるが、その過程でがん化するのが課題になっている。 研究チームは得られた細胞の分析から、がん化を防ぐ遺伝子の働きを解明したといい、再生医療の実現に向けた一歩になると注目される。 今回の研究は、再生医療だけでなく、がん治療にも役立つことが期待されます。 【関連リンク】 健康ニュース 肝臓の病気ニュース 肝臓の病気 病気・症状 ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 9, 2009)
no sleeping 2 Originally uploaded by stevebradshaw.photo 睡眠不足の中高年、高血圧の危険が高まる=米研究 (2009/6/9、ロイター) 米シカゴ大学の研究チーム8日、睡眠時間が不足している中高年は高血圧になる可能性が強まるとの調査結果を発表した。 睡眠時間が少なかった人は高血圧になりやすく、睡眠時間が少なくなるごとに高血圧へのリスクが高まるそうです。 なお、調査になった人の平均睡眠時間は6時間だったそうです。 十分な睡眠をとって、高血圧を予防しましょう。 【関連リンク】 高血圧ニュース 病気・症状 健康ニュース ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 8, 2009)
米国人の肥満傾向は拡大、「だがまだ希望はある」 米報告書 (2009/7/4、AFPBB) 米国人のウエストは08年もその太さを増し、糖尿病罹患率の上昇傾向も続いていることが、1日発表された報告書で明らかになった。 アメリカ人の肥満傾向はさらに拡大しており、糖尿病になる人も増えているようです。 体重を身長の2乗で割ったBMI指数(Body Mass Index)で30超える人は肥満とされ、高血圧や糖尿病、心臓病のリスクが高まることが知られている。 報告書は2030年までに米国の医療費の6分の1が、肥満関連の疾病に費やされるおそれがあるとしている。 アメリカ国民の健康のためにも、そしてアメリカの医療費を抑制するためにも、肥満対策が重要なようです。 そして、記事の中では、肥満と貧困について興味深い記述がありました。 最も肥満率が高かったのは南部ミシシッピ(Mississippi)州で成人の32%以上、10-17歳では驚くべきことに44%が肥満だった。 同州は全米で最も経済的に貧しい州とされており、貧困と肥満の関連があらためて示された形だ。 もしかすると、この結果は、よりよい食事の選択ができないということを示しているのかもしれません。 食習慣を含めた生活習慣を改善することと貧困対策が肥満・生活習慣病対策にとって重要といえるようです。 【関連リンク】 病気・症状 健康ニュース ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 8, 2009)
勝野洋とキャシー中島の長女・七奈美さん死去 (2009/7/8、スポニチアネックス) 俳優の勝野洋(59)とタレントのキャシー中島(57)夫妻の長女で、ジュエリーデザイナーの勝野七奈美(かつの・ななみ)さんが7日午前0時20分、肺がんのため都内の病院で死去した。29歳。 ご冥福をお祈りいたします。 29歳でなくなってしまうとはあまりにも若すぎますね。 若いためにがんの進行が早かったのでしょうか。 以前肺がんについての記事(肺がんを予防するにはどうしたらよいか。)を読んだことがあるのですが、肺がんの症状には血痰や息苦しさ、長く続く咳などがあるのですが、いずれも症状が出た頃には病気が進んでいることが多く、肺がんの症状が出る前に早期発見することが肺がんを早期治療する方法なのだそうです。 肺がんを早期発見するためには、年に一度人間ドックで胸部CTをとることが理想的なのだとも紹介されていました。 肺がんを予防するためにも、積極的に自分の体の状態について把握する必要があるようです。 【関連記事】 メタボ健診に隠れ、胃がん・肺がん検診率過去10年で最低…07年度 肺がん早期発見に道=生体指標候補を発見-北大など マウスの肺がん消失に成功 自治医大 肺がんを予防するにはどうしたらよいか。 【関連リンク】 病気・症状 健康ニュース ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 7, 2009)
鯖と赤飯 Originally uploaded by head_syndicate 7月7日放送のたけしの本当は怖い家庭の医学のテーマは、「アルツハイマー病にならないための食習慣スペシャル」でした。 「アルツハイマー病」とは、脳の神経細胞が死滅し、委縮し、認知機能が低下してしまう病気のことをいいます。 アルツハイマー病の危険因子には4つあるといわれているそうです。 加齢 アルツハイマー病は、50歳を過ぎたあたりから脳の神経細胞が生み出すアミロイドβタンパクが脳にたまることで、神経細胞が死滅し、萎縮し、認知機能が低下することから起きると考えられているそうです。 遺伝 高血圧などの血管因子 生活習慣(特に食習慣) ■認知機能が低下している人に共通する食習慣の2つの特徴とは 魚介類をあまり食べないこと 野菜をあまり食べないこと なぜ、魚介類や野菜を食べないことが認知機能低下につながるのでしょうか。 魚介類に関しては、n-3系脂肪酸(オメガ3)が関係していると考えられます。 n-3系脂肪酸(オメガ3)は、サバやサンマなどの青魚に含まれているDHAやEPA、αリノレン酸などのことをいいます。 このn-3系脂肪酸(オメガ3)がアミロイドβタンパクをたまりにくくしてくれると考えられているそうです。 野菜に関しては、ポリフェノールや抗酸化ビタミンがアミロイドβタンパクをたまりにくくしてくれると考えられています。 アルツハイマー病を予防するためには、魚介類と野菜を積極的に摂取していく必要があるようです。 番組では、毎日簡単に摂れる認知機能低下を予防する料理レシピを紹介していました。 → 毎日簡単に摂れる認知機能低下を予防する料理レシピ 【関連リンク】 病気・症状 健康ニュース ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 7, 2009)
7月7日放送のたけしの本当は怖い家庭の医学のテーマは、「アルツハイマー病にならないための食習慣スペシャル」なのだそうです。 いま世界の研究者たちが「食習慣」と「アルツハイマー病」の関係に注目! 厚労省による大規模調査の結果、認知機能が全く低下しなかった食習慣が明らかに! 果たして、その食事とは? さらに奥薗壽子さんが認知機能の低下を予防する常備菜作りに挑戦! 世界中の研究者が注目する「食とアルツハイマー」の関係について紹介するそうです。 認知機能が低下する食生活の2つの特徴とは一体何なのでしょうか。 気になります。 Yahoo!テレビガイドには今回紹介する料理について紹介してありました。 サバの水煮缶&さんまを使ったスペシャル常備菜2種類をご紹介! チャーハン・スープ・グラタンへの簡単アレンジ法も必見 気になる方はぜひご覧になってみてくださいね。 【追記】 アルツハイマー病を予防する食習慣・食生活|たけしの本当は怖い家庭の医学 【関連リンク】 病気・症状 健康ニュース ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 7, 2009)
young man with his Cigarette Originally uploaded by Svarta is missing the Paris 若い喫煙者 生活習慣病リスク大 青森保健大教授が調査 (2009/7/3、河北新報) 若い喫煙者は同年代の非喫煙者よりも生活習慣病を防ぐとされるホルモン「アディポネクチン」の血中濃度が低く、糖尿病の指標となるグリコヘモグロビン(HbA1c)の血中濃度は高いという研究結果を、青森県立保健大の渡部一郎教授(リハビリテーション医学)らがまとめた。 若い喫煙者は、生活習慣病や糖尿病になるリスクが高いということですね。 アディポネクチン濃度が低い人は体重、腹囲、体脂肪率、体格指数(BMI)が高い値を示す一方、動脈硬化を防ぐとされる「善玉コレステロール」、がん細胞を攻撃するとされるナチュラルキラー(NK)細胞活性の数値は低かった。 また、アディポネクチン濃度が低い人は、肥満になりやすい傾向にあり、動脈硬化を防ぐとされる善玉コレステロールの数値も低かったそうです。 若いうちからの禁煙に取り組んでいく必要がありそうです。 【関連リンク】 病気・症状 健康ニュース 糖尿病ニュース ⇒ 今何位? <ブログランキング>
hakuraidouの投稿 (7月 7, 2009)
Hello Kitty ~ plastered Originally uploaded by Ozlem Haluk 世界一薄い「ばんそうこう」=癒着防いで傷ふさぐ-早大など (2009/7/6、時事通信) 市販のばんそうこうの10万分の1という数十ナノメートル(ナノは10億分の1)の厚さの、世界一薄い医療用創傷被覆シートの開発に、早稲田大などの研究チームが成功し、6日、発表した。 これまでのシートでは難しかった、肺などの柔らかい組織でも手術後の癒着を防ぐのに役立つという。 世界一薄いばんそうこうの開発に成功したそうです。 どのくらいの厚さなのか想像がつきませんが、世界一といわれるくらいですので、すごいということだけは伝わります。 【関連リンク】 病気・症状 健康ニュース ⇒ 今何位? <ブログランキング>