Posted by: hakuraidou on: 1月 13, 2009
Originally uploaded by Ned Lyttelton
(2009/1/11、毎日新聞)
10日午後4時15分ごろ、北海道美瑛町白金温泉の研修施設「国立大雪青少年交流の家」で合宿中の旭川実業高校(旭川市)野球部の部員7人(2年生1人、1年生6人)が、施設付近の道路でのランニング後に相次いで体調不良を訴え、低体温症の疑いで救急搬送先の美瑛町立病院と旭川医大病院に入院した。
7人とも軽症で意識はあり、快方に向かっている。
低体温症の疑いで7人が入院したそうです。
ただし、7人とも軽症で、回復しているそうで、良かったですね。
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